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『キャプテン翼 -RIVALS-』トークン$TSUGT、Bitgetにて取扱開始

『キャプテン翼 -RIVALS-』トークン$TSUGT、Bitgetにて取扱開始

新感覚Web3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』のトークン『$TSUGT』が、世界的な暗号資産取引所Bitgetにて取扱が開始。

株式会社BLOCKSMITH&Co.(以下、BLOCKSMITH)は、Web3関連事業を手がける子会社として、株式会社Mint Townと共同で開発した新感覚Web3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』のガバナンストークン『$TSUGT』が、暗号資産取引所『Bitget』にて取扱いが開始されたと発表した。これにより、$TSUGTは『Kucoin』、『Gate.io』、『MEXC』に続き、4つ目の海外取引所での上場を達成した​ことになる。

$TSUGTは、『キャプテン翼 -RIVALS-』の運営チームとプレイヤーコミュニティを強く結びつけることを目的に設計されたトークンであり、ユーザーは様々な特典を享受することができる。これにはクローズドなファンミーティングへの招待やトークンホルダー限定のNFTが含まれる​​。

『キャプテン翼 -RIVALS-』

『キャプテン翼 -RIVALS-』は、原作『キャプテン翼』に登場する選手たちをNFTで育成し、他のプレイヤーと対戦できるブロックチェーンゲーム。ゲームには「ライバルモード」、「PvPモード」、「Arenaモード」という3つの異なるゲームモードが楽しめる。NFT化された選手には、必殺技3D動画と音楽家・プロデューサー・DJの大沢伸一氏によるジェネラティブBGMが付属し、ユニークなゲーム体験を提供している。

CAPTAIN_TSUBASA__RIVALS_ Dapps

キャプテン翼 -RIVALS-

キャプテン翼 -RIVALS-は、原作「キャプテン翼」に実際に登場する選手たちを育成し、他のプレイヤーと対戦(PvP)する新感覚ブロックチェーンゲームです。最大の特長は、他プレイヤーとの対戦を通して得られるライバルピースを、選手やサポートキャラクターなどのNFTを含む報酬と交換することができる点です。従来のスマートフォンゲームとは異なり、本作においてプレイヤーが扱う選手に関しては、たとえ同一選手であっても全て異なる絵柄・パラメータから構成されるようプログラムで生成された「ジェネラティブNFT」となります。
また音楽家・プロデューサー・DJの大沢伸一(MONDO GROSSO)氏が楽曲制作を担当しています。

■ジャンル:オンライン、PVP、サッカー、GameFi
■対応機種:-
■利用料金:-
■リリース時期:2023年1月12日
■デモ版:-
■P2E:対応
■NFT:ジェネラティブ選手NFT
■スカラーシップ:-
■トークン:$TSUBASAUT(ユーティリティートークン),$TSUBASAGT(ガバナンストークン)
■ステーキング:-
■マーケットプレイス:あり
■ネットワーク:Polygon
■IEO:予定
■パートナー:Animoca Brands,Yield Guildなど
■スマートコントラクト監査:-
■提供会社:BLOCKSMITH&Co. SWORD PTE. LTD,
■email:
■ホワイトペーパー:https://captain-tsubasa-rivals.gitbook.io/whitepaper-japanese/
©高橋陽一/集英社
©Thirdverse, Co., Ltd.
©BLOCKSMITH&Co.

関連URL

株式会社BLOCKSMITH&Co. 公式サイト:https://www.blocksmithand.co.jp/
Bitget 公式サイト:https://www.bitget.com/
キャプテン翼 -RIVALS- 公式サイト:https://tsubasa-rivals.com
引用元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000107403.html

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