日本語(JP)
English

Web3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』Oasys版、先行アクセスとGENESIS NFTセールを同時にローンチ

Web3ゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』Oasys版、先行アクセスとGENESIS NFTセールを同時にローンチ

『キャプテン翼 -RIVALS-』Oasys版が新たにGENESIS NFTを発売。限定5,000体のNFTセールと同時に先行プレイアクセスが開始

株式会社Mint TownとKLab株式会社の子会社、株式会社BLOCKSMITH&Co.は、日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』を活用し、ブロックチェーンゲーム『キャプテン翼 -RIVALS-』Oasys版のGENESIS NFTを限定5,000体のみ販売開始した。さらに、これを購入したユーザーは、5月13日から先行して同ゲームをプレイ可能となる。

Oasys版のGENESIS NFT

同ゲームはPC(ブラウザ版)、App Store、Google Playからアクセスでき、iOS 14.0以上、Android 9.0以上の端末が推奨されている。基本プレイは無料で、アプリ内課金も設定されている。GENESIS NFTの購入者は、特別な枠や高橋陽一先生のサインが入ったデザインの中から、WY編の日本代表メンバー10種類の中から選べる。

GENESIS NFT

販売価格はAllow Listを利用した先行販売時が9,00 OASで、正式リリース後は1,000 OASとなっている。GENESIS NFTを利用しての先行プレイ期間中、NFTの売却やMintは行えないが、Oasys版の正式リリース後も購入は可能で、売り切れ次第終了する。

『キャプテン翼 -RIVALS-』 について

キャプテン翼 -RIVALS-

『キャプテン翼 -RIVALS-』は原作に登場する選手たちをNFTで育成し、対戦が楽しめる新感覚ブロックチェーンゲームだ。ゲームモードには「ライバルモード」、「PvPモード」、そして新たに「Arenaモード」が含まれる。また、NFT選手にはゲーム内で再生される必殺技3D動画とジェネラティブBGMが付属し、MONDO GROSSOの大沢伸一氏が音楽を手掛ける。

関連URL

CAPTAIN_TSUBASA__RIVALS_ Dapps

キャプテン翼 -RIVALS-

キャプテン翼 -RIVALS-は、原作「キャプテン翼」に実際に登場する選手たちを育成し、他のプレイヤーと対戦(PvP)する新感覚ブロックチェーンゲームです。最大の特長は、他プレイヤーとの対戦を通して得られるライバルピースを、選手やサポートキャラクターなどのNFTを含む報酬と交換することができる点です。従来のスマートフォンゲームとは異なり、本作においてプレイヤーが扱う選手に関しては、たとえ同一選手であっても全て異なる絵柄・パラメータから構成されるようプログラムで生成された「ジェネラティブNFT」となります。
また音楽家・プロデューサー・DJの大沢伸一(MONDO GROSSO)氏が楽曲制作を担当しています。

■ジャンル:オンライン、PVP、サッカー、GameFi
■対応機種:-
■利用料金:-
■リリース時期:2023年1月12日
■デモ版:-
■P2E:対応
■NFT:ジェネラティブ選手NFT
■スカラーシップ:-
■トークン:$TSUBASAUT(ユーティリティートークン),$TSUBASAGT(ガバナンストークン)
■ステーキング:-
■マーケットプレイス:あり
■ネットワーク:Polygon
■IEO:予定
■パートナー:Animoca Brands,Yield Guildなど
■スマートコントラクト監査:-
■提供会社:BLOCKSMITH&Co. SWORD PTE. LTD,
■email:
■ホワイトペーパー:https://captain-tsubasa-rivals.gitbook.io/whitepaper-japanese/
©高橋陽一/集英社
©Thirdverse, Co., Ltd.
©BLOCKSMITH&Co.

関連記事

日本語で遊べるブロックチェーンゲームおすすめランキング

日本語で遊べるブロックチェーンゲームおすすめランキング

【2022年】注目のスポーツNFTゲーム5つ

【2022年】注目のスポーツNFTゲーム5つ

「キャプテン翼 -RIVALS-」のブロックチェーンにPolygonが採用

「キャプテン翼 -RIVALS-」のブロックチェーンにPolygonが採用

この記事をシェアする

ポストする
Facebookでシェア
はてなブックマーク