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BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

更新日

ブロックチェーンゲームのコミュニティの様子ってどうなの?盛り上がってるの?ブロックチェーンゲームを始めたことのない人や、Discordって使った事無い人、Discordの運営気になる人向けにブロックチェーンゲームのコミュニティをレポートしていこうと思います。

コミュニティーレポート第一回は2023年1月12日13時にリリースが予定されているブロックチェーンゲーム「キャプテン翼 -RIVALS-」。

ディスコードのコミュニティに参加していなくて、どんな感じか知りたい方や、コミュニティを作ろうとする方の参考になれば幸いです。

キャプテン翼 -RIVALS-とは

キャプテン翼 -RIVALS-は、原作「キャプテン翼」に実際に登場する選手たちを育成し、他のプレイヤーと対戦(PvP)する新感覚ブロックチェーンゲームです。最大の特長は、他プレイヤーとの対戦を通して得られるライバルピースを、選手やサポートキャラクターなどのNFTを含む報酬と交換することができる点です。従来のスマートフォンゲームとは異なり、本作においてプレイヤーが扱う選手に関しては、たとえ同一選手であっても全て異なる絵柄・パラメータから構成されるようプログラムで生成された「ジェネラティブNFT」となります。
また音楽家・プロデューサー・DJの大沢伸一(MONDO GROSSO)氏が楽曲制作を担当しています。

コミュニティの概要

キャプテン翼-Rivals-のコミュニティ
ツイッターとディスコードが用意されています。

ツイッター:https://twitter.com/TsubasaRivalsJA
Discord:https://discord.com/invite/bfhwt7Yj2R


今回はディスコードのコミュニティがどんな特徴があり、どのように運営されているかを見ていきたいと思います。

コミュニティの特徴

基本情報

ディスコード開設日:2022年10月18日
現在の参加メンバー数:約26500人(2023/01/10時点)
チャンネル数:ウェルカムチャンネル4つ、公式5つ、コミュニティ4つ、サポート3つ、ツール2つの合計18チャンネル
対応言語:英語(これから増えると思われます)

コミュニティは多言語対応していて、現時点では15各語のチャンネルが用意されており、キャプテン翼の世界での認知が高いことが伺いしれますね。
特に日本と中国のリアクション数が多く、トルコが489と3番目に多いのは以前からの親日国で、長友佑都がトルコのサッカーチームに在籍していたこや、キャプテン翼のテレビ放送の影響もあって他の国よりもキャプテン翼ファンが多いと思われます。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

出典 : discord.com

言語毎のチャンネルでは雑談チャンネルになっていて、ユーザー同士のコミュニケーションが活発行われています。
言語ごとのチャンネルは一つのアカウントに付き一つしか選べないようになっており、チャンネル数が多いと目的のチャンネルもわかりにくくなる弊害もありますので、このコミュニティではUXに対する配慮がされているといえます。

コニュニティの規模は?

ディスコードのコミュニティの参加人数は執筆時点で2万6千となっており最近できたブロックチェーンゲームコミュニティの中では比較的多いコミュニティとなっています。
参考までに、いくつかの有名ブロックチェーンゲームのディスコード参加人数は以下の用になっています。(ディスコードの設定で参加人数を公開しているサーバー)

他のBCGコミュニティ

クリプトキティーズ

CryptoKitties(クリプトキティーズ)は世界初の猫をモチーフにしたコレクティブルNFTで、最も有名なブロックチェーンゲームですね。コミュニティの登録者数は約43500人です。意外と少ない印象ですが、2018年4月の開設から4年以上も経過しているにも関わらずコミュニティ内での発言が確認できますし、運営もアップデートを定期的に投稿しています。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

CryptoKitties(クリプトキティーズ)

取引量/24時間
-
取引数/24時間
-
DAU/24時間
-
CryptoKitties(クリプトキティーズ)は、世界初の猫をモチーフにしたコレクティブルNFTで、最も有名なブロックチェーンゲームです。dAppsに多くの人が興味を持つきっかけとなったゲームです。1000万以上で売買された猫が出たことで話題になりました。

アクシーインフィニティ

Axie Infinity(アクシー インフィニティ)はブロックチェーン上でAxieというキャラクターを育成していくブロックチェーンゲームです。
現在の登録者数は約656800人とブロックチェーンゲームコミュニティの中でも最大規模となっています。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

Axie Infinity(アクシー インフィニティ)

取引量/24時間
67.823
取引数/24時間
707
DAU/24時間
189
Axie Infinity(アクシー インフィニティ)はブロックチェーン上でAxieというキャラクターを育成していくブロックチェーンゲームです。
アクシーと呼ぶ不思議な生き物を収集、育成してバトルやミニゲーム、クエストなどのコンテンツで構成されています。
ランドの提供を開始しています。
またDeFi(分散型金融)の仕組みをゲームとリンクする(GameFi)などブロックチェーンゲームとして最先端の取り組みにチャレンジしています。

MacOS https://axieinfinity.com/downloads/axie-infinity-macos-latest.zip 
Windows https://axieinfinity.com/downloads/axie-infinity-windows-latest.zip

NFTWars

NFT Wars(エヌエフティーウォーズ)、旧名TCGVerse(ティーシージーバース)は、ホワイトリスト形式で選ばれたプロジェクトのNFTをNFT Wars上のカードとして使うことのできるブロックチェーンゲームです。

2022年6月の開設で現在は登録者は19472人となっています。サーバーステータスを公開していないコミュニティが多い為正確な比較が難しいのですが、チャンネルの投稿者数を見ると国内のブロックチェーンゲームコミュニティの中では中規模の大きさかもしれません。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

NFT Wars

取引量/24時間
-
取引数/24時間
-
DAU/24時間
-
NFT Wars(エヌエフティーウォーズ)、旧名TCGVerse(ティーシージーバース)は、ホワイトリスト形式で選ばれたプロジェクトのNFTをNFT Wars上のカードとして使うことのできるブロックチェーンゲームです。Play to Earn報酬の一部をクリエイターに還元することで、売買による支援以外の新しい収益モデルの確立を目指しています。
開発元のCryptoGamesは、CryptoSpellsというブロックチェーンゲームを運営しており、そちらでのノウハウを活かした新規プロジェクトになります。
ロードマップ
2Q 2022 NFT Wars service launch
2Q 2022 NFT Wars beta launch Transfer of CryptoSpells governance voting to TCGC
3Q 2022 Launch NFT Wars whitelist addition project governance voting
4Q 2022 Introduction of NFT enhancements

チャンネル

チャンネル数はウェルカムチャンネル4つ、公式5つ、コミュニティ4つ、サポート3つ、ツール2つの18チャンネルで言語選択を行うと表示される言語ごとの雑談チャンネルが1つと合計19チャンネルとなっています。
カテゴリ毎にわかりやすく整理されています。

日本語のモデレータさんが書くチャンネルで活発にサポートしているのが印象的で、よくある質問、公式アナウンスの日本語訳まとめ、AMAの質問受付スレッド等、初めてコミュニティに入る方への手引がしっかり行われていると感じました。

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アドミン、モデレータの人数

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

モデレータは7人と他のブロックチェーンゲームのコミュニティと比較すると多く、多言語での対応に力を入れている為と思われます。

コミュニティの盛り上がり

言語選択は一つのアカウントに付き一つしか選べないため、日本語チャンネルでは活発に発言が行われている印象です。特にモデレータの方が適宜回答を行っていて、FAQへの誘導リンクを案内していたりしていました。
活発に発言するユーザーも数人いて盛り上がっています。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

コミュニティ内のイベント

1月6日に初のAMAをプロデューサーを招いて開催されました。
AMAはよくあるツイッタースペースでの開催では無く、ディスコード内で行われていました。キャプテン翼-Rivals-のコミュニティへ誘うイベントとなったようです。ユーザーコミュニティを大事にしていこうという方針が伺い知れるイベントでした。
AMAの日本語書き起こしもMediumにアップするなど、情報の共有もしっかりとされてました。

GiveAwayキャンペーンは大規模に実施

GiveAwayキャンペーンをコミュニティ開設と同時に行っていました。
観測できたただけでも主要ブロックチェーンゲームインフルエンサーや、サッカーファン等のツイッターアカウントがGiveAwayキャンペーンを行っていました。

ツイッターでの検索
https://twitter.com/search?q=CaptainTsubasaRivals%20giveaway&src=typed_query&f=top

キャンペーンの条件にディスコードへの参加が含まれていたこともあり、ディスコード開設から2日で2000、3日で5000登録を達成しています。
その後も中国語等各国語でGiveAwayキャンペーンが開始されて12月末に2万5千を超えています。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

また、Discord内での招待Giveawayも用意されていました。
こちらはTOOLSチャンネルのclaim-roleから招待した友達の人数に合わせて、ロールが貰える機能となっていて、ロールが付与させるとNFTのフリーmintが入手できますので、この招待機能はコミュニティの参加者数を増す為の施策として有効なのではと思われます。

BCGコミュニティウォッチ「キャプテン翼-RIVALS-」

著名人のツイート

W杯日本代表の長友氏をアンバサダーに起用し、RTキャンペーンを実施しています。ディスコードへの誘導はありませんでしたが、キャプテン翼-Rivals-のPRとしてW杯前ということもあって、サッカーファンへのPR効果は高かったのではと思われます。

また1月7日には、前澤友作氏がRTキャンペーンを開始しています。
ゲームリリース前ではコミュニティへの誘導より、ツイッターのフォロワー数を増やし、ライトユーザーへの認知獲得を重視していました。

web3業界の有名人である国光宏尚氏もPRツイートをしています。
国光氏は本ゲームの開発元である株式会社Thirdverseの代表取締役CEOを努めています。

またアンバサダーにプロサッカー選手でアンドレス イニエスタ氏を迎えてのツイッターキャンペーンも行われていました。

どんなタイプのユーザーが参加している?

1月10日にでゲーム内ユーティリティトークンである$TSUBASAUTがUniswapで取引されている事が話題になりました。トークンについての会話を見ていると、3タイプに分かれているように見えます。

1,暗号資産初心者でブロックチェーンゲームは始めたばかりの層
2,キャプテン翼のブロックチェーンゲームを楽しもうとしている層
3,ブロックチェーンゲームに慣れていて稼ぐ経験もありそうな層

現時点では、それぞれのタイプが同じ規模いるように見えました。
ゲームがリリースされて運営が安定するまでは様々なタイプの人たちが集まるコミュニティになる雰囲気です。

まとめ

コミュニティの雰囲気を伝えようと思って書きましたが、コミュニティーの運営方法や、PR手法に興味がいってしましました。

まとめると

・IPのグローバルでの認知を考慮した15ヶ国語におよぶ多言語対応
・ゲームの発表と同時の大規模なデイスコードへの参加を条件にしたGiveAwayキャンペーンの実施
コミュニティをサポートする熱意のあるモデレータを言語ごとに起用
・AMAの開催に見られるツイッターよりDiscordを重視したコミュニティ重視の運営
・ブロックチェーンゲーム初心者への手厚いケア
・著名人によるPR

キャプテン翼-RIVALS-は質の高いコミュニティ運営を行っていると同時に、コミュニティ重視の姿勢を強く感じました。一度Discordコミュニティを覗いてみてはいかがでしょうか?

他のブロックチェーンゲームコミュニティーのレポートも今後トライしてみようと思いますので、取り上げてほしいというコミュニティがありましたらご連絡ください!

キャプテン翼 -RIVALS-

取引量/24時間
109650.615
取引数/24時間
2156
DAU/24時間
794
キャプテン翼 -RIVALS-は、原作「キャプテン翼」に実際に登場する選手たちを育成し、他のプレイヤーと対戦(PvP)する新感覚ブロックチェーンゲームです。最大の特長は、他プレイヤーとの対戦を通して得られるライバルピースを、選手やサポートキャラクターなどのNFTを含む報酬と交換することができる点です。従来のスマートフォンゲームとは異なり、本作においてプレイヤーが扱う選手に関しては、たとえ同一選手であっても全て異なる絵柄・パラメータから構成されるようプログラムで生成された「ジェネラティブNFT」となります。
また音楽家・プロデューサー・DJの大沢伸一(MONDO GROSSO)氏が楽曲制作を担当しています。

■ジャンル:オンライン、PVP、サッカー、GameFi
■対応機種:-
■利用料金:-
■リリース時期:2023年1月12日
■デモ版:-
■P2E:対応
■NFT:ジェネラティブ選手NFT
■スカラーシップ:-
■トークン:$TSUBASAUT(ユーティリティートークン),$TSUBASAGT(ガバナンストークン)
■ステーキング:-
■マーケットプレイス:あり
■ネットワーク:Polygon
■IEO:予定
■パートナー:Animoca Brands,Yield Guildなど
■スマートコントラクト監査:-
■提供会社:BLOCKSMITH&Co. SWORD PTE. LTD,
■email:
■ホワイトペーパー:https://captain-tsubasa-rivals.gitbook.io/whitepaper-japanese/
©高橋陽一/集英社
©Thirdverse, Co., Ltd.
©BLOCKSMITH&Co.

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著者について

ブロックチェーンゲームインフォ /木村義彦

BlockChainGame Info 編集部 ブロックチェーンゲームの最新情報、DAppsの最新動向をお届けします

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